これまでのシンポジウムのテーマ | 日本家族<社会と法>学会

これまでのシンポジウムのテーマ

本学会は、シンポジウムを中心に学術大会を催しています。これまでのテーマは以下の通りです。

家族法改正―その課題と立法提案 第33回(2016(平成28)年11月5-6日 上智大学)
寄与分制度の現状と課題 第32回(2015(平成27)年11月7日 大阪大学)
無縁社会と家族法 第31回(2014(平成26)年11月1日 専修大学)
家事事件手続法の1年 第30回(2013(平成25)年11月2日 愛媛大学)
家事紛争における当事者支援システム 第29回(2012(平成24)年11月10日 早稲田大学)
父子関係成立のあり方の検討~嫡出推定・認知制度 第28回(2011(平成23)年11月5日 鹿児島大学)
多様化する家族と法的課題 第27回(2010(平成22)年11月6日 筑波大学)
家族法改正~子の利益を中心に 第26回(2009(平成21)年11月7日 京都産業大学)
特別養子制度20年 ― 子どもの幸せを求めて ― 第25回(2008(平成20)年11月9日 中央大学)
親権法のあるべき姿を求めて 第24回(2007(平成19)年11月10日 地方職員共済組合別府保養所)
離婚給付と年金分割 第23回(2006(平成18)年11月11日 獨協大学)
施設・里親による子の監護と親権 ― その法的・福祉的課題 ― 第22回(2005(平成17)年11月12日 広島大学)
家庭裁判所の組織論・制度論の再構築 ― 担い手の役割をめぐって ― 第21回(2004(平成16)年11月13日 慶応義塾大学)
成年後見 第20回(2003(平成15)年11月8日 関西学院大学)
遺留分 ― 遺産分割との関わりにおいて ― 第19回(2002(平成14)年11月16日 明治大学リバティータワー)
子の奪い合い紛争の法的解決を目指して 第18回(2001(平成13)年11月10日 静岡労働会館)
児童虐待の法的対応 第17回(2000(平成12)年11月11日 立命館大学)
家庭裁判所の歩みと今後の課題―家庭裁判所50周年
― 当事者のニーズにいかに応えてきたか ―
第16回(1999(平成11)年11月20日 専修大学)
人工生殖と家族 ― 21世紀の家族像に向けて ― 第15回(1998(平成10)年11月14日 甲南大学)
扶養と相続 第14回(1997(平成9)年11月8日 法政大学)
実親子関係とDNA鑑定 第13回(1996(平成8)年11月9日 岡山大学)
成年後見をめぐる諸問題 第12回(1995(平成7)年11月12日 早稲田大学)
遺言 ― その実態の分析をふまえて ― 第11回(1994(平成6)年11月12日 関西大学)
児童の権利に関する条約をめぐる問題 ― 子どもと家庭 ― 第10回(1993(平成5)年11月13日 専修大学)
離婚の効果(立法論) ― 離婚法の改革(その2) ― 第9回(1992(平成4)年11月14日 九州大学)
離婚と離婚手続き ― 離婚法の改革(その1) ― 第8回(1991(平成3)年11月16日 上智大学)
遺産分割 第7回(1990(平成2)年11月11日 大阪大学)
特別養子制度の現状と課題 ― 児童福祉との接点を求めて ― 第6回(1989(平成元)年11月12日 明治大学)
離婚原因と離婚給付 第5回(1988(昭和63)年11月6日 同志社大学)
老人の財産管理 ― 紛争の予防・実態・解決 ― 第4回(1987(昭和62)年11月8日 慶応義塾大学)
離婚と子の養育費 ― 社会福祉の視点を含めて ― 第3回(1986(昭和61)年11月9日 龍谷大学)
子の監護 ― 離婚の効果と子の福祉 ― 第2回(1985(昭和60)年11月4日 一橋講堂)
老人問題 ― 家族法とのかかわりを求めて ― 第1回(1984(昭和59)年11月4日 京大楽友会館)


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