他の学会等の催し物 | 日本家族<社会と法>学会

他の学会等の情報

2016年12月19日(月)18時30分〜20時30分、立教大学池袋キャンパス 太刀川記念館多目的ホール、立教大学社会福祉研究所主催: 連続公開講座 第44回社会福祉のフロンティア「子どもの家庭養護について ―国際養子縁組の取り組みから考える」2016/12/09更新

立教大学社会福祉研究所主催 連続公開講座 第44回社会福祉のフロンティア

テーマ:「子どもの家庭養護について―国際養子縁組の取り組みから考える」
日時: 2016 年12月19日(月) 18 : 30 ~ 20 : 30
場所: 立教大学池袋キャンパス 太刀川記念館多目的ホール

下記をクリックしてダウンロードしてください。
【PDF】第44回社会福祉のフロンティア チラシ

国際家族法学会事務局からのお知らせ2016/12/05更新

2017年アムステルダム大会の報告申込みのためのアブストラクトの提出締切は、2017年1月15日です。
詳細は、PDFをご覧ください。
また、アムステルダム大会につきましては、下記サイトをご覧ください。

2016年11月20日(日)13時〜16時30分、フクラシア東京ステーション会議室K、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター(RISTEX)主催シンポジウム「安全な暮らしをつくる個人情報の保護を考える:児童虐待対策における多機関連携」2016/11/15更新

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター(RISTEX)主催シンポジウム

テーマ:「安全な暮らしをつくる個人情報の保護を考える:児童虐待対策における多機関連携」
日時:2016年11月20日(日曜日)13時00分~16時30分
場所:フクラシア東京ステーション会議室K

下記をクリックしてダウンロードしてください。
【PDF】安全な暮らしをつくる個人情報の保護を考える:児童虐待対策における多機関連携

2016年11月24日(木)15時〜16時40分、京都産業大学 むすびわざ館 大教室-3B、京都産業大学社会安全・警察学研究所第14回研究会「両親や教師による懲戒権の行使が、刑法上、正当化事由となりうるか?」2016/11/09更新

京都産業大学社会安全・警察学研究所第14回研究会

テーマ: 「両親や教師による懲戒権の行使が、刑法上、正当化事由となりうるか?」
日時:  11月24日(木)15時~16時40分
場所:  京都産業大学 むすびわざ館 大教室-3B

下記をクリックしてダウンロードしてください。
【PDF】京都産業大学(11月24日開催)社会安全・警察学研究所第14回研究会のご案内

2016年11月11日(金)14時〜17時、東京本館 新館講堂、国際政策セミナー(公開講演会)「家族のダイバーシティ―ヨーロッパの経験から考える―」2016/8/19更新

=============================================
国際政策セミナー(公開講演会)
「家族のダイバーシティ―ヨーロッパの経験から考える―」
=============================================

近年、国の内外で、同性カップルを認めるパートナーシップ制度が導入されるなど、家族の多様なありかたが社会的に注目されています。
国立国会図書館では、2001年に生活パートナーシップ制度を導入したドイツから、有力 な公法学者であるマルティン・ネッテスハイム氏をお招きして、ドイツの生活パートナーシップ制度の展開と、家族の多様性についてお話しを伺いま す。
あわせて、日本の著名な民法・憲法の専門家とのパネルディスカッションを行います。
http://www.ndl.go.jp/jp/news/fy2016/1216967_2754.html  ※ニュース・プレスリリース
○日   時 1111日(金)14:0017:00
○会   場 東京本館 新館講堂(定員300名)
○プログラム(同時通訳付き、入場無料)
◎基調講演 マルティン・ネッテスハイム 氏(Prof. Dr. Martin Nettesheim
———————————————————————–
—————--
テュービンゲン大学法学部教授。法学博士(ベルリン自由大学)。
憲法、行政法、EU法、国際法を専門とするドイツの有力な公法学者の一人。
———————————————————————–—————--
◎パネルディスカッション
パネリスト                窪田 充見氏(神戸大学大学院法学研究科教授)
(五十音順)             松原 光宏氏(中央大学法学部教授)
                                        水野 紀子氏(東北大学大学院法学研究科教授)
                                        山口 和人(当館専門調査員、調査及び立法考査局行政法務調査室主任)
コーディネーター             磯村 保氏(早稲田大学大学院法務研究科教授・神戸大学名誉教授)
○申込方法
ホームページの参加申込みフォームから1110日 (木)までにお申し込みください。
国立国会図書館ホームページ(http://www.ndl.go.jp)>イベン ト・展示会情報>国際政策セミナー(講演会)「家族のダイバーシティ―ヨーロッパの経験から考える―」
URL http://www.ndl.go.jp/jp/event/events/ips2016.html
○申し込み・問い合わせ先
国立国会図書館 調査及び立法考査局 調査企画課 連携協力室(担当:福林・川鍋・兼松)
電話 0335812331(代表)
==========================================
当セミナーについてお問い合わせ等ございましたら、下記までご連絡ください。
よろしくお願い申し上げます。〒100-8924 東京都千代田区永田町1-10-1
国立国会図書館調査及び立法考査局
調査企画課連携協力室
(担当)福林、川鍋、兼松
電話03-3506-5166 (直通)
e-mailml-ipseminar@ndl.go.jp

2016年8月5日(金)13時〜16時30分、京都産業大学13号館 (ロースクール棟)13B01教室、シンポジウム「日中の児童保護に関する法とその課題」2016/7/26更新

シンポジウム:日中の児童保護に関する法とその課題
日時:8月5日(金)13時〜16時30分
場所:京都産業大学13号館 (ロースクール棟)13B01教室
https://www.kyoto-su.ac.jp/events/20160805_869_shinpo.html

下記をクリックしてダウンロードしてください。
【PDF】日中の児童保護に関する法とその課題

2017年7月25〜29日、国際家族法学会(ISFL)第16回世界大会のご案内2016/7/19更新

国際家族法学会(ISFL)第16回世界大会のご案内

日時・場所 2017年7月25日-29日、オランダ(アムステルダム自由大学)
発表者申請 2017年1月15日までにアブストラクトを提出(大会委員会で審査)
関係情報  プログラム、参加登録及び参加費用等の情報は次のサイトとPDFを参照ください。
http://acfl.nl/nl/isfl-world-congress-2017
【PDF】第16回大会のご案内

2016年7月3日(日)13時10分〜16時30分、日本女子大学(目白キャンパス) 香雪館203号室、日本子ども虐待防止学会「特別養子縁組に関するシンポジウム~民法を中心として~」2016/6/27更新

「特別養子縁組に関するシンポジウム~民法を中心として~」

主催:  一般社団法人日本子ども虐待防止学会
日時: 2016年7月3日(日)午後1時10分~午後4時30分(予定)
場所: 日本女子大学(目白キャンパス) 香雪館203号室

下記をクリックしてダウンロードしてください。
【PDF】特別養子シンポ(20160703)案内

2016年6月18(土)〜19日(日)、近畿大学経済学部B館B−101教室、比較家族史学会2016年春季大会のご案内2016/6/14更新

比較家族史学会2016年春季大会のご案内

日程:6月18日(土)~19日(日)
会場:近畿大学経済学部(B館 B-101教室)

シンポジウムテーマ:出会いと結婚
18日午後 :第1部現代の日本、第2部世界の結婚
19日   :第3部日本の結婚の歴史的展開、第4部全体討論

詳細は、比較家族史学会の下記ウェブサイトをご覧ください。
http://www.jscfh.org/blog/taikai/20160508/

児童虐待に関するアンケート調査の依頼2016/6/14更新

児童の心理的虐待を研究している林真澄美さん(ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン教育学部大学院博士課程ご在籍)から、教育、福祉、医療及び司法関係の専門家を対象としたオンライン・アンケート調査 (回答時間15-20分程度)の協力依頼がありました。
調査にご協力いただける方は、下記をクリックしてダウンロードしてください。

サブコンテンツ