他の学会等の催し物 | 日本家族<社会と法>学会

他の学会等の情報

2016年2月10日(水)~11日(木・祝)、大阪大学豊中キャンパス国際公共政策研究科会議室(OSIPP棟6階)、「『家族法の場』としての『家庭裁判所』の機能を支える専門家群の養成に関する国際比較」 レクチャー&セミナーのご案内2016/1/26更新

★レクチャー★
【日時】2016年2月10日(水) 10:00~12:00
【場所】大阪大学 豊中キャンパス 国際公共政策研究科 会議室(OSIPP棟6階)
【講師】ビル・アトキン教授(Prof. Bill Atkin)
(ウェリントン・ビクトリア大学法学部教授 ニュージーランド)
【テーマ】“Children, Parents and Families in New Zealand Law: the Basic
Elements“
ニュージーランド家族法概論-子ども、親、家族を中心として-
【言語】英語:(通訳付)

★セミナー★
【日時】2016年2月11日(木・祝) 13:00~16:00
【場所】大阪大学 豊中キャンパス 国際公共政策研究科 会議室(OSIPP棟6階)
【講師】ビル・アトキン教授(Prof. Bill Atkin)
(ウェリントン・ビクトリア大学法学部教授 ニュージーランド)
【テーマ】“The New Zealand Family Court, the Family Justice System and
the Rule of Law:  Mixed Feelings about Recent Changes“
ニュージーランドの家庭裁判所と家族司法制度、および法の支配について
-近年の改革から見える課題-
【言語】英語:(通訳付)

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【PDF】 2016年2月10日・11日アトキン教授セミナー案内ポスター

2016年2月7日(日)12時30分~17時30分、早稲田大学戸山キャンパス36号館582教室、シンポジウム「一人ひとりのセクシュアリティが大切にされる社会へ向けて~日本の現状と課題」2015/1/07更新

シンポジウム「一人ひとりのセクシュアリティが大切にされる社会へ向けて~日本の現状と課題」のご案内

先日、メールにてご案内いたしましたシンポジウム「日本のLGBTの現状と課題」ですが、シンポジウムのタイトル、報告タイトル等が変更となりました。また、会場は、早稲田大学戸山キャンパス36号館582教室に変更となりました。最寄り駅は、変わらず、地下鉄東西線早稲田駅です。地下鉄早稲田駅から地上に上がって、馬場下交差点を右に行けば早稲田キャンパスで、反対の左に行けば戸山キャンパスになります。
http://www.waseda.jp/top/access/toyama-campus

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2015年11月28日(土)14:00~17:00、早稲田大学8号館3階大会議室(303〜305号室)、家族法改正研究会「離婚法グループ ミニ・シンポジウム」2015/11/04更新

家族法改正研究会 離婚法グループ ミニ・シンポジウムのご案内

・開催日時  2015年11月28日(土) 14:00~17:00

・開催場所  早稲田大学8号館3階大会議室(303-305号室)

・プログラム

1 協議離婚制度改革の提案―韓国法の動向を参考に

                        金亮完(山梨学院大学)

2 離婚原因の改正―苛酷条項・信義則条項も含む

                        神谷 遊(同志社大学)

3 財産分与の役割―扶養的補償的機能・調整機能

                        成澤 寛(山梨学院大学)

・問合せ先
家族法改正研究会事務局
棚村政行(早稲田大学法学学術院)
〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1
TEL 03(5286)3823(直通)FAX 03(5286)1853

・発信元
日本家族<社会と法>学会事務局
〒602-8580 京都市上京区鳥丸通今出川東入
同志社大学法学部内

最高裁判所「裁判の迅速化に係る検証に関する報告書」2015/10/09更新

最高裁判所による、裁判の迅速化に係る検証結果が公表されました。

下記をクリックしてご覧下さい。

http://www.courts.go.jp/about/siryo/hokoku_06/index.html

2015年10月24日(土)13時30分~17時、筑波大学東京キャンパス、第5回日独国際会議「少子高齢社会と家族のための総合政策『すべての人に良質の労働を-家族はなぜ良質の労働を求めるのか-』」2015/9/28更新

下記をクリックしてダウンロードしてください。

国際家族法学会(ISFL)からのお知らせ2015/9/15更新

国際家族法学会(ISFL)からのお知らせ

現在、ISFLでは、学会のホームページ www.isflhome.org において、会員の登
録(新規・更新)の受付をしています。これまで会員であった方も、会費納入期
が経過しますと、新規入会の手続をとっていただくことが必要になる場合があり
ます。会員の更新、新規入会を希望される方は、上記ISFLホームページにて、入
会の手続をとってください。
更新は Membership→ Membership Renewalから、新規入会は Become A Member
から手続をしてください。
会費は、1年50ユーロ、3年120ユーロ、5年180ユーロです。会員には、世界の家族
法情報を収めた年報(The International Survey of Family Law)が配付されま
す。この年報は、通常の購入価格は、2015年版(2015年8月刊行)では80ポンド
(約109ユーロ)です。2015年10月9日までに入会・再入会手続をとっていただい
た会員には、2015版の年報が配付されます。
3年ごとに開催している世界大会は、次回は、2017年7月25日~29日に、アムステ
ルダム自由大学(オランダ)で行われる予定です。
みなさまの入会をお待ちしています。

2015年9月19日(土)13:30~17:30、奈良女子大学、日本ジェンダー学会・日本学術会議法学委員会「社会と教育におけるLGBTI権利保障」分科会主催 公開シンポジウム「セクシュアリティとジェンダー~性的指向の権利保障をめぐって」2015/8/27更新

日本ジェンダー学会・日本学術会議法学委員会「社会と教育におけるLGBTI権利保障」分科会主催
公開シンポジウム「セクシュアリティとジェンダー~性的指向の権利保障をめぐって」のご案内
2015年9月19日(土)13:30~17:30 奈良女子大学にて開催
下記をクリックしてダウンロードしてください。

ハーグ国際私法会議主催「養育費・扶養に関する会議」での報告者の募集(終了)2015/7/29更新

下記をクリックしてダウンロードしてください。

【Word】  ハーグ国際私法会議主催扶養会議のご案内

【PDF】   ハーグ国際私法会議主催扶養会議のご案内

新雑誌 Family Law in a Global Society への投稿者の募集2015/7/29更新

下記をクリックしてダウンロードしてください。

【Word】  新雑誌への投稿者の募集

【PDF】  新雑誌への投稿者の募集

2015年7月5日(日)14:00~17:30、早稲田大学8号館3階大会議室(303〜305号室)、家族法改正研究会「親子関係法グループ ミニ・シンポジウム」2015/6/12更新

テーマ 「親子関係法グループ ミニ・シンポジウム」

日時: 2015年7月5日(日)14:00~17:30

場 所: 早稲田大学8号館3階大会議室(303〜305号室)

<プログラム>

はじめに                        二宮周平(立命館大学)

1  従来の立法論の整理と成年養子廃止の場合の受け皿 前田泰(群馬大学)

2  養子法の提案                  床谷文雄(大阪大学大学院)

3  補論~フランス法その後             西希代子(慶應大学法科大学)

4  養子法から見た婚姻・親権・扶養との調整事項   中村恵(東洋大学)

<問い合わせ先>

家族法改正研究会
棚村政行(早稲田大学大学院法学学術院)
〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1
TEL 03(5286)3823(直通) FAX 03(5286)1853

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