他の学会等の催し物 | 日本家族<社会と法>学会

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ハーグ国際私法会議主催「養育費・扶養に関する会議」での報告者の募集(終了)2015/7/29更新

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【Word】  ハーグ国際私法会議主催扶養会議のご案内

【PDF】   ハーグ国際私法会議主催扶養会議のご案内

新雑誌 Family Law in a Global Society への投稿者の募集2015/7/29更新

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【PDF】  新雑誌への投稿者の募集

2015年7月5日(日)14:00~17:30、早稲田大学8号館3階大会議室(303〜305号室)、家族法改正研究会「親子関係法グループ ミニ・シンポジウム」2015/6/12更新

テーマ 「親子関係法グループ ミニ・シンポジウム」

日時: 2015年7月5日(日)14:00~17:30

場 所: 早稲田大学8号館3階大会議室(303〜305号室)

<プログラム>

はじめに                        二宮周平(立命館大学)

1  従来の立法論の整理と成年養子廃止の場合の受け皿 前田泰(群馬大学)

2  養子法の提案                  床谷文雄(大阪大学大学院)

3  補論~フランス法その後             西希代子(慶應大学法科大学)

4  養子法から見た婚姻・親権・扶養との調整事項   中村恵(東洋大学)

<問い合わせ先>

家族法改正研究会
棚村政行(早稲田大学大学院法学学術院)
〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1
TEL 03(5286)3823(直通) FAX 03(5286)1853

2015年7月10日(金)~11日(土)、ケンブリッジ大学(英国)、国際会議「登録パートナーシップの将来」2015/5/02更新

家族法に関する国際会議のご案内
The Future of Registered Partnerships
2015年7月10日(金)、11日(土)、ケンブリッジ大学(英国)にて開催

デンマーク、ノルウェー、スウェーデン、アイスランド、オランダ、フランス、アイルランド、スコットランド、イングランド・ウェールズ、スペイン、ベルギー、ニュージーランド、オーストラリア、ギリシャの専門家による報告、欧州人権裁判所、EUの視角からの報告、討論で、欧州における異性間・同性間の登録パートナーシップの機能と将来を分析する。

http://www.cels.law.cam.ac.uk/the_future_of_registered_partnerships/

日本学術会議 第一部(人文・社会科学系)ニューズレター2015/4/14更新

日本学術会議第一部(人文・社会科学系)では、年に数回ニューズレターを作成し、日本学術会議ホームページに掲載をしております。下記リンクよりご覧ください。

http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/1bu/index.html

2015年2月22日(日)13時~16時、とよなか国際交流センター、シンポジウム「無法地帯の協議離婚を考える~国際結婚のケースから~」2015/1/22更新

とよなか国際交流センター主催のシンポジウムについてご案内いたします。

テーマ: 無法地帯の協議離婚を考える~国際結婚のケースから~
会場 : とよなか国際交流センター
日時 : 2015年2月22日(日)13時~16時
参加にあたっては、申込みが必要ですので、ご注意ください。
詳しくは、下記のPDFをご覧ください。

 

大阪弁護士会「第三者の関わる生殖医療技術の利用に関する法制化についての意見書」公表2014/11/26更新

大阪弁護士会から、「第三者の関わる生殖医療技術の利用に関する法制化についての意見書」が公表されました。下記の大阪弁護士会のHPからご覧いただけます。

http://www.osakaben.or.jp/speak/view.php?id=76

2014年11月30日(日)13:00~16:00、早稲田大学8号館3階大会議室(303〜305号)、第8回家族法改正研究会シンポジウム(婚姻法部会)2014/10/23更新

テーマ 「夫婦財産関係法の検討 Part 2」

開催日時: 2014年11月30日(日) 13:00~16:00

場 所:  早稲田大学8号館3階大会議室(303〜305号)
                会場までのアクセス方法に関しましては下記のPDFファイルをご覧ください。
                【PDF】会場までのアクセス
<プログラム>

1 検討の経過とシンポジウムの概要       犬伏 由子(慶應義塾大学)
2 ヨーロッパ共通原則(CEFLの報告)         松久 和彦(香川大学)
3 日常家事債務               川 淳一(成城大学)
4 居住用不動産               常岡史子(横浜国立大学)

<問い合わせ先>
家族法改正研究会事務局
棚村政行(早稲田大学大学院法務研究科)
〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1
TEL 03(5286)3823(直通)FAX 03(5286)1853

 

 

2015年10月25日(日)、西南政法大学(Chongqing, Shapingba, 壮志路2号 邮政编码: 400031)(重慶・中国)、国際家族法学会地域集会2014/8/31更新

テーマ「Family Law and Family Justice in the 21st Century: Practice and Reform」
日時:2015年10月25日
場所:西南政法大学(Chongqing, Shapingba, 壮志路2号 邮政编码: 400031)(重慶・中国)

学会の趣旨と申込方法
21世紀において、家族紛争を処理するに当たり正義をどのように実現するかを、法改正などを念頭において議論する。具体的には、家族における正義についての実証的研究、家族法の発展と改正傾向など。
報告者は以下の要領で報告レジュメ(1頁程度)を送信してください。
送信先:Mr Shi Lie shilei8311@hotmail.com.
申込日:2014年12月31日(2015年1月1日以降に受理に関する連絡あり)
記載事項:氏名、肩書、所属機関、住所・連絡先電話・メールアドレス
問合せ先:Mr. Shi.

2014年11月19日(水)~21日(金)、British Colonial Hilton(ナッソー)、国際家族法学会「バハマ地域集会」2014/8/31更新

国際家族法学会とバハマ弁護士会(THE COMMONWEALTH OF THE BAHAMAS BAR ASSOCIATION)と連携して以下の要領で地域集会を開催します。テーマも興味あるところですが、バハマにご関心のある会員はご参加ください。

1.テーマ:OUR CHILDREN, AN ENDANGERED SPECIES
*報告テーマは以下の事項に関連するもの

・VIOLENCE AGAINST CHILDREN
・HUMAN TRAFFICKING
・PATERNITY AND INHERITANCE LAWS
・CUSTODY AND ACCESS
・ADOPTION AND FOSTER CARE
・CHILD LABOUR
・PARENTING EDUCATION
・YOUTH JUSTICE
・THE GIRL CHILD AND GENDER BASED VIOLENCE
・TERNATIONAL CHILD ABDUCTION, EMIGRATION AND PARENTAL ALIENATION
・CHILDREN WITH DISABILITIES – ACCESS TO THE LAW
・RIGHT TO CITIZENSHIP AND IMMIGRATION ISSUES
・CHILD PROSTITUTION AND CHILD PORNOGRAPHY

2.日時:2014年11月19日から21日
3.会場:British Colonial Hilton(首都ナッソー))
4.報告締切:報告概要は、250語以内にまとめて、2014年9月3日までに5の連絡先に
5.連絡先:conference@bahamasbarassociation.com.
6.登録手続き:登録費用(350~500ドル)などについては添付資料まで

資料はこちら(PDF)≫

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